通常健康に気を使っていらっしゃる

自分は、四六時中健康に気を使っていらっしゃる。

というのも、元々胴が弱かったり冬になると必ずや流感を引いたりしていたので、どうにかして体躯を著しくしようと見なし、健康に気をつけるようにしたのです。

そうして、その中でも自分が一番力を入れているのは、食事だ。

食事が乱れると生活言動まで乱れてしまって、その結果流感を引いたりするなどのように疾患をするについてにつながっていくので、健康になるためにそれでは食事から見直そうと思いました。

四六時中三食たべることは当然、白米を五穀米や玄米としてみたり、できるだけ脂っこい食生活は避けたりと色々なことをしています。

そうして、邦人というとともかく和食として、納豆や味噌汁、梅干しなど体に良いと言われているものは四六時中召し上がるようにしています。

また、チョコレートやポテトチップスなどのスナックはいまいち食べないようにし、そのかわりにりんごやバナナなどのくだものを積極的に摂るようにしています。

そうして、こうした食事を贈る結果、自分は流感を退くことも総じてなくなりましたし、以前のように頻繁に胴が痛くなるということもなくなりました。

そう思うと、胴が弱かったのも流感を引きやすかったのも生まれつきという訳ではなかったのだなぁといった、遅まきながら思います。どろあわわ

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